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引用

スターバックスコーヒージャパンは、10月27日、同社店舗で11月1日より公衆無線LANサービスを導入すると発表した。利用可能なサービスは、NTT東日本の「フレッツ・スポット」と、NTTドコモの「Mzone」。

 対象となる店舗は、スターバックスコーヒー店舗のうち、東京都港区、千代田区、中央区、新宿区、渋谷区を中心とする都内94店舗と、名古屋7店舗、大阪 10店舗を合わせた111店舗。サービスを利用できる店舗には、「ブロードバンド無線LANが使えます」と書かれたステッカーやプレートを掲示する。

 11月1日からフレッツ・スポットが利用できる店舗は以下の通り。スターバックスジャパンでは今後、公衆無線LANが利用できる店舗を拡大していくという。

なお、米国のスターバックスでは以前より公衆無線LANサービスを提供しており、街の中でモバイルアクセスができる場所として認知度は高い。

引用終了


何と本場アメリカは既に導入済みだったとは。
遅いよ日本の対応が・・・・・・・・。でも導入自体は
ありがたいですね。重宝しそうです(^^
2009.10.27 Tue l 雑談 l コメント (0) l top

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